古希祝いのプレゼント

素敵な人生の節目の記念日になる♪好適なギフトをご提案しています!

古希祝いのプレゼントをお探しですか?

 

70歳の古希といえば、父親、母親、上司や恩師といった人、男性、女性…色んなお祝いのシーンがあるかと思います。プレゼント選びに当サイトの2019年度版おすすめギフトもぜひ参考にされてみてください。

 

古希,お祝い,プレゼント

 

 

古希には感謝の気持ちをしっかりと伝えたいです。

 

例えば、父親や母親、親戚の伯父さんや伯母さんが古希を迎えるという時。

 

古希といえば、ご存知70歳の長寿祝いです。お父さんやお母さんが70歳になるということは、自分もある程度の年齢に差し掛かっている時ですよね。家庭を持っていたり、子どもがいたり。

 

10年前の両親が還暦の時はまだ自分も若かった…なんて思ったり。少なくないと思います。ちゃんと感謝の気持ちを伝えられなかった、そんな思い出がある人もいらっしゃるでしょうね。

 

でも今は若い時に感じなかった両親への感謝の気持ちをしっかりと持てる年齢になっている時といえます。

 

七十歳といえば、ご年配ですが昔と違って今ならまだまだお元気な方が多い年齢です。これからも今まで以上にご活躍を願いたいです。古希のお祝いのプレゼントも、まだまだ喜んでもらえそうな色んな選択肢が考えられますよね。

 

 

古希祝いに人気のプレゼントは?おすすめランキング!

 

旅行券や旅行のカタログギフト

温泉旅行

 

古希のプレゼントに旅行券や旅行のカタログギフト。

 

王道であり、やっぱり最もおすすめのギフトアイテムといえるでしょう♪

 

人生の節目の誕生日に忘れられない印象的なお祝いをしたいと思いますよね。

 

真っ先に頭に浮かぶのはやっぱり旅行。モノではなくて思い出のプレゼントです。

 

古希を迎える人が母親や父親なら一緒に旅行に行くというお祝いの形もありますよね。近場の温泉で一泊とかでも最高の思い出になります。

 

そしてもう一つは両親お二人でお好きな場所に旅行に行ってもらうというパターンです。自分が忙しかったりなかなか家族全員の日程を調整するのが困難な場合もありますし、最高の思い出を二人だけで作ってもらうという計らいもあったり。

 

こちらはご予算に合わせて購入できる旅行券や旅行のカタログギフトという便利なアイテムがあります。最近は人気も高まってきていて内容の充実度が高いブランドや商品が見つかります

 

選択肢の幅広い旅行券もポピュラーですが、特に旅行のカタログギフトはもらった人が目的地を選びやすいというメリットがあり、贈る側も気持ちが楽なので近年人気が高まっています。

 

→ 旅行券、旅行のカタログギフトのプレゼントなら!人気ブランドをピックアップしてみました。

 

 

レストランお食事券

レストラン食事券

 

一番身近で一番幸せを感じる時間。それは大好きな人と過ごす食事の時間ですよね。

 

それはもちろん古希のお祝いにも。ご家族ご親戚、友達と集まっての祝福の古希祝いお食事会なんてこの上ない価値があります。料亭などでのお座敷での会食です。懐石料理をいただける落ち着いたお店を予約して。

 

ご両親へのお祝いならお二人でいつもとはひと味違うレストランでのお食事も。お食事券のプレゼントもスマートですよね。

 

老舗料亭や一流ホテルのレストランディナー、フレンチ、中華、多国籍料理…いつまで歳を重ねても素敵なお二人に贈るスペシャルデートのペアチケットです。

 

お店をご自身で選んでいただけるカタログタイプのお食事券がおすすめです。

 

→ お食事券のプレゼントなら!おすすめを選んでみました。

 

 

花

 

古希に花束やアレンジメント。もちろんどんなフラワーギフトでもお喜びいただけるでしょう。花の存在感は唯一無二ですよね。

 

バラの花束

中でも一番ストレートでスペシャルなのは紫色の薔薇70本の花束ではないでしょうか。

 

還暦なら60本の真っ赤なバラの花束。古希なら古希の色である紫、そして御歳の数である70になぞらえた花束です。70本のバラといえば相当なボリュームです。見た目の迫力も申し分なしですよね。顔が見えないほど。

 

花はもちろん生き物なので枯れてしまいますが、プレゼントしたときに花束と一緒に記念撮影で一生の記念の写真も残りますしね。

 

→ 70本の紫のバラの花束のプレゼント

 

プリザーブドフラワー

今ならプリザーブドフラワーもあります。めちゃくちゃにかわいいアレンジのプリザーブドフラワーも見つかります。重宝していただけそうです。こちらもできれば紫色を配したものが雰囲気が出そうです。記念品として玄関やリビングに長期間美しい状態で飾ってもらえますよね。

 

→ おしゃれなプリザーブドフラワーのプレゼントなら

 

紫色の胡蝶蘭

胡蝶蘭といえばたくさんある花の種類の中でもひときわ高貴な印象の花。存在感、佇まい、上品さと大人の方へのお祝いにピッタリですよね。胡蝶蘭といえば白のイメージが強いですよね。もしくはピンクとか。でも紫色の胡蝶蘭ってあるんです。取扱いのあるお店は少なく貴重なパープルの胡蝶蘭。まさに古希を迎える人のためのようなフラワーギフトです。

 

→ 紫の胡蝶蘭

 

 

お酒

お酒

 

古希祝いにお酒もいいですよね。お好きな方なら。日本酒、シャンパン、ワイン…とお祝いと言えばお酒がなければ始まらないというほどのマストアイテム。

 

でも一生に一度の誕生日、古希祝いなら酒屋さんに売っているいつものボトルではちょっと役不足ではないでしょうか。ここは世界に一つだけのオンリーワンボトルといきたいところです。つまりオリジナルボトルをオーダーです。

 

古希のお祝いのメッセージ、日付けや名前をボトルに彫刻したお酒のギフトです。似顔絵を入れてくれる専門店もあるので是非チェックしておきたいです。

 

→ 名入れや似顔絵!彫刻ボトルのお酒

 

 

ケーキ

ケーキ

 

古希は70歳の記念の長寿のお祝い。いわば節目の誕生日。バースデーといえばやっぱりケーキが付き物です♪ホームパーティーをご予定なら盛り上がりが違ってきます。

 

近所のケーキ屋さんでも希望の文字とか描いてもらえますよね。古希祝いなら『祝 古希』とか『古希おめでとう!』とか。ろうそくは7本でいいでしょう。

 

でもさらにスペシャルなオンリーワンなケーキをご用意したいなら、写真ケーキがおすすめです。写真ケーキは今ネットですごく人気の高い特別なケーキ。ケーキに好きな写真を入れてもらえます。

 

例えば、一生に一度の結婚のお祝いのシーンなどに人気があります。写真がプリントされていてもそのまま食べれます。

 

古希祝いも一生に一度。ケーキも欲しいな…とお考えなら是非チェックしたいスペシャルギフトアイテムです。

 

 

お箸や湯呑み、グラス

夫婦茶碗

 

古希祝いにお箸や湯呑、グラスといった陶器やガラス製品、食器類もいいですよね。

 

お父さんとお母さんお二人にペアでも。夫婦箸、夫婦茶碗、ペアグラスです。名入れすれば特別度が格段にアップです♪日本を代表する有名な伝統工芸の陶磁器もいいですし、バカラのペアグラスも高価ですが王道です。

 

古希の色にちなんだ紫をどこかに配色した器やグラスといった食器類もおめでたい感じでいいですよね。

 

お値段的にはもちろん幅がありますがお手頃なモノからも色々見つかります。ネットなら色んなお店があります。オーダーも簡単です。

 

似顔絵や写真入りの時計

時計

 

古希祝いのプレゼントに時計。置時計や掛け時計ならオリジナルオーダー時計をおすすめします。

 

まさに長寿のお祝いといったイメージ。ほのぼの感というか温かい気持ちになれる贈り物。例えば、母親や父親へのプレゼントなら、お孫さんやご家族の写真をプリントした時計や、古希を迎える方の似顔絵を描いてもらって時計を作ってくれるお店もあります。

 

時計っていつも部屋の見やすい場所にあって、毎日見るものですしね。実用的でプレゼントしたくなるアイテムですよね。オーダーメイドって注文が面倒そう…って思いがちですが、注文方法も簡単、基本的に写真をデータ送信するだけです。

 

自分がセンスがいいと思うお店、完成度の高い専門店を見つけたいです。

 

→ 写真や似顔絵を入れた時計

 

 

古希の意味とは?お祝いの時期はいつ?色は?

 

古希の意味は?

古希は七十歳の長寿をお祝いする中国から伝わった風習です。

 

60歳の還暦祝いの次に迎える節目の長寿祝いです。古希の『希』という字は本当は『稀』という字だったそうで、゛まれ”゛めずらしい”という意味合いがあるそうです。

 

昔は今と違って70歳まで生きることができる人は少なかったんですね。

 

お祝いする時期はいつ?

古希は昔は数え年の70歳の時にお祝いする風習だったようです。

 

数え歳の場合、満年齢でいうところの69歳ということになります。ですので今はあまりなじみのない数え年よりも満年齢の70歳の年にお祝いすることが通例となっています。もちろんどちらが正解ということはありませんので、ご本人を含めみなさんで都合の良い時期や日程をお決めになるものでしょう。

 

誕生日の辺りで日程を決めて皆で集まってお祝いするというのがスムーズですよね。

 

古希の色

古希の色は『紫』です。

 

還暦祝いといえば赤というのをご存じの方は多いですが、古希って何色だろう…って思いますよね。ちなみに77歳の長寿のお祝い、喜寿も紫色です。

 

ですので古希祝いの記念品として紫色にちなんだものをプレゼントされる方は多いですね。

 

プレゼントの金額、相場は?

お祝いのお品物の金額の相場は1万円から10万円といったところでしょう。

 

関係の深さや自分の経済力などによっても違ってくるでしょうし、もちろん個人差がありますよね。予算が許す限り豪華にお祝いしてあげたいという気持ちもありますが、高価でなくても温かいプレゼントは色々見つかりますよね。

 

いくらでないといけないというルールもないですし、あまり難しく考える必要もないかと思われます。いつもの誕生日より特別感を出せると良いですよね。

 

ちなみに長寿のお祝いにお返しは基本的に必要ありません。

 

 

古希のプレゼントする相手は?

 

母親(義母)なら

最もプレゼントする機会が多い人といえば、やっぱりお母さんですよね。

 

いつもの誕生日、母の日、また敬老の日、結婚記念日など…、一年に何度かありますよね。そして毎年の誕生日プレゼントも70歳の古希となればいつも以上に特別感を感じたり。

 

紫色のファッションアイテムをプレゼントするというのも古希らしくておすすめですよね。パープルが好きなお母さんって結構多いと思うので一石二鳥です。

 

また今までにプレゼントしたことがあるいつもと同じギフトアイテムでも紫にするだけで意味合いが強くなります。例えば紫色のストールやカーディガンなど季節のファッションアイテムや、エプロンや財布、バッグなども。

 

父親(義父)なら

父親へのギフトはいつも迷います。欲しいものが思い付かなかったり。

 

お仕事の通勤過程で使うような実用的なものとかも。財布や革製品。パスケースやキーケースなどなど。でもいつもの誕生日や父の日っぽくなってしまったりも。できればちょっと古希の特別感を出したいな…なんてことも思ったります。

 

お疲れをほぐすマッサージ器などもありますが。ご予算やスペースに余裕があるなら全身をほぐすマッサージチェアも今なら色々と出ています。またもっとお手頃なマッサージグッズも色々あります。ハンドマッサージ器やフットマッサージ機など。

 

他にも肩や首のコリをほぐすアイテムって今なら色々見つかりますし。

 

他なら趣味にまつわるもの、将棋ソフトや登山道具、スポーツ用品なども。ですがこちらはお好きなだけにこだわりがある方もいらっしゃるので難しい面もあります。

 

実用的なデジタルフォトフレームやタブレット、パソコン、家電などもありでしょう。

 

上司や恩師なら

例えばお世話になった会社の上司や学生時代の恩師の古希祝いの会、そんなシーンもあるかもしれません。

 

古希祝いのパーティーを幹事さんとして企画されたり。年齢に関するお祝いの行事なのでデリケートな面もあるのでお相手の方によってその辺りは気を付けたい面もあります。

 

お祝いをする側の参加者で予算を出し合って記念品を用意したいです。当サイトでご紹介しているギフトアイテムも是非参考にされてみてください。

 

 

メッセージの文例

メッセージは、祝福の言葉、感謝の言葉、そしてこれからの幸せを願う言葉をストレートに伝えたいですよね。

 

基本は、

  • 『おめでとうございます。』
  • 『今までお世話になりありがとうございます。』
  • 『これからも元気でいてください。』
  • 『ご活躍ご多幸をお祈りします。』

という文言ですよね。

 

お相手によって失礼のないように言葉の丁寧さを合わせるといった感じですよね。もちろん両親と恩師では言葉遣いは違ってくるという方も多いでしょう。

 

 

メッセージカード、のし

 

メッセージカード

プレゼントにはメッセージカードを添えたいですね。

 

オンラインでネット通販でギフトを購入してもほとんどといっていいほど無料でメッセージカードを付けてもらえます。指定方法は注文時に言葉をフォームに入力するだけです。あるいは備考欄に記すだけです。※こちらは通販サイトによっても異なってくるので各ショップサイトご確認ください。

 

熨斗(のし)

お祝い品には熨斗を付けてお送りします。蝶々結び。赤白の水引です。

 

表書きは『古希御祝』『祝古希』『御祝』『感謝』などが適しています。
表書きの下に贈る人(自分)の名前を入れます。

 

当サイトではオンラインでギフト配送できる古希祝いのプレゼントを色々とご案内していますが、熨斗(のし)も無料で指定できるお店がほとんどですね。